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    • 2017.05.29 Monday
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    おおきなミドリガメが

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       歩いていると、大きなたらいが・・・

      おおきなミドリガメ
      飛那もビックリ  カメもビックリ
      近くで見ると雛の頭くらいの大きさ
      今、問題になってるけれどミドリガメって、こんなに大きくなるんだ!!

      興奮気味の飛那をつれて、さらに歩くと、きれいな花!

      家に帰ってしらべました。ノウゼンカズラです。


      両わきクズです。
      葛根湯の原料だね


      ゴーギャンのヒマワリか?それともキッズスマイルか?
      ひまわりは100種もあるらしいよ



      後ろの花はしらべてもよくわかりません。ムクゲを小さくしたような、でもはなびらが閉じ気味だし・・・
      散歩は結構、向学心をあおります。


      謎の着信振動

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         雨が降っても、ずぶぬれで散歩
        今朝も五時前に出発

        しかしながら、連れて行く母は、ここ一週間足が違和感

        ジーンズの左太もものあたりのポケットにいつもスマホをいれているのですが、マナーモードの振動が絶えずしている日が続き、もやもやしておりました。

        電話もメールも着信してないのにジリジリジンジンです。


        これがひどくなって、散歩に行けなくなったらどうしようと思い、思い切って
        整形外科に行ってきました。
        年齢のせいで
        背骨と背骨の間が狭くなっているところがあり、クッションがへっているために、神経にさわるんだとか・・・

        ガッカリですね

        末梢神経に効果のある薬を処方され、やれやれです。


        3歳9ヶ月のまだまだ若い、飛那についていくには、自分で体操して筋力を維持するほかな
        いんですね


        飛那の後ろに写ってる大木にあやかりたいものです

        5年前の能登で・・・・熱中症

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           もう5年前になりますが、今、朝ドラで話題の能登に、当時11歳の玲那(先代犬)と行った時の話です。

          宿泊は羽咋のペンションVロード志賀。
          原発の近くです。

          能登金剛の船は犬OKというので行きました。

          この階段を降りた所に船着場があります。
          結構、段数があります。これが、失敗でした・・・・


          遊覧船は何度か乗ったことがあり、快適でした。


          景色もきれい。
          早朝でしたが、船を下りるころから気温が上ってきました。
          先ほどの石段を今度は登らなくてはなりません。

          石段の途中まで登ったら、玲那の息使いが、あらくなってきました。
          ゼーゼーからガーガーに変わり、どっかり動かなくなってしまいました。

          当時34キロくらいありましたが、主人が休み休み抱えて登りました。
          わたしも、交代しましたが重くて重くて前に進めません。
          火事場のばか力と、死なせて帰るわけにはいかないという、強い気持ちでなんとか車の中に運び入れました。

          冷房を最強にして、蓄冷剤(いつも持参しています)を当てて、水をのませたり、かけたりして、塩田についたころには、ようやく息使いがふつうにもどってきました。

          熱中症は二度目だったので、なんとか手当てできたのかもしれません。



          とにかく強冷房で車を走らせて、落ち着かせようとノロシという道の駅をめざしたのですが、あいにく、トライアスロン珠洲大会の日で、大勢が走っていて、こちらもヒヤヒヤでした。

          無事、宿に戻った時は、ふつうにもどっていてほっとしました。

          なにかあったの という顔つきです。

          我々、二人は本当に、こちらが、死ぬ思いでした。

          これは2010年8月23日のできごとでした。
          今年の8月23日も、珠洲でトライアスロン大会がおこなわれます。

          犬連れで旅行の時は、下調べが大切だということを、痛切に感じた日でもありました。

          *遊覧船は石段をたくさん降りていかないと乗れないとかは、どこにも書いてありませんでした。
          その石段は、日陰になるものが、ひとつもありませんという注意書も、もちろんありません。



          ゴールドラッシュ

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            ゴールドラッシュという名前が気になりかってみました・・・

            「はやくゴールドラッシュちょうだい!」


            「ちょっと、貧相なゴールドラッシュじゃないの?」


            ゴールドラッシュはトウモロコシのゴールデンコーン(黄粒種)の一種です。
            これは、はずれのようで実がスカスカ

            わたしたちが食べるトウモロコシには、前記の他に、シルバーコーン(白粒種)、
            バイカラーコーン(バイカラー種:黄色と白が3対1)があり、
            たくさんの名前のついたコーンが、あるのにはビックリ!


            ゴールデンコーンのその他の仲間は、
            みわくのコーン、味来、おひさまコーン、ピクニックコーン、ミエルコーン、
            キラキラコーン、サニーショコラがあります。


            後味の悪い買い物

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              昨日の朝はたくさん歩いて気持ちの良い散歩でした。

              散歩から帰り、母は買い物へスーパーに行きました。

              そこで、久々に会った、以前商店街にいた方に声をかけられました。

              「○○さんですよね。わたし、▲ですけど、お金たりなくなっちゃったので、2000円くらい借していただけないですか?」

              いきなり、お金を貸してくれといわれたのは初めてです。

              その人の顔は知っていたけれど、どこに住んでいるのか、電話番号も知りません。



              私も買い物分くらいしか持ってないし、咄嗟に

              「カードで買い物するので、すみません。」と答えました。

              その人は、「じゃあ、いいです。持っている分の範囲で買い物しますから!」

              と、カゴを片手に違う売り場に去って行きました。



              なんか、後味の悪い買い物となってしまいました。


              「ワタシだったら、お金足りなかったら、買い物しないけどね。」

              母も、財布を持たずに買い物に行って、そのまま直帰したこと何度かあります。

              31年前のこどもの日

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                エルちゃんが来たばかりの頃の写真です。
                ヒナの大大大先輩のワンチャンです。
                昭和59年5月5日の写真と記録されています。

                ヒナの2ヶ月か3ヶ月くらいに似ていますね。
                 

                セミは見るだけ

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                   記録更新中の猛暑です。


                  あーセミの声のにぎにぎしさも今年は例年より早い気がします。
                  セミは去年、口に入れて、すぐに吐き出してしまうということがあって、さすがに
                  今年は口にしません。
                  カルシウムが豊富で油で揚げて食べる人もいるそうで、究極のサバイバル食でもあるそうです。



                  セミより、こっちのほうがいいね。


                  カーネルじいさんは、まだ勤務前ですな。
                  動物病院の先生の話だと、ここのチキンは圧力釜を使っているので骨まで食べても安心だそうです。
                  飛那はまだ食べたことはありませんが・・・

                  他の鳥の骨は縦にさけるから、あげちゃダメといわれました 

                  他店のクリスマスチキンは骨ごと奪って食べたことはあり心配しましたが、内臓に刺さらなくてよかったです


                  16歳11か月

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                     昨日の朝、久しぶりにラブラドールのトキちゃんのお母さんに会いました。
                    でもトキちゃんはいませんでした。


                    昨年11月に会ったときの写真です。
                    今年の6月3日に17歳になるはずでした。

                    5月13日に17歳を目前に虹の国へ旅立ちました。
                    ラブラドールの国内最長寿記録は19歳だそうです。
                    どうしても、後ろ足から弱ってくるんですね。
                    この写真は12月15日、ゆったり歩いていました。


                    バニ族の国内最長寿は15歳だそうで、なんとかバニ族もがんばってほしいですね。
                    先代玲那は12歳6か月までがんばってくれました。
                    やはり、立ち上がるのがつらそうでした。

                    ご近所の大型犬で、しっかり歩いている14歳のご長寿が何頭かいて、うれしいかぎりです。

                    大型犬希望の星だったトキちゃんのご冥福を祈っております。





                    花火 雷 注意報!

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                       昨日の夕方、ここで犬友の、こつぶ先輩たちとくつろいでいたら、打ち上げ花火のドンという音

                      他の子は落ち着いてるのに飛那だけあわてふためいてダッシュで帰宅


                      今朝は拒否されながらも
                      「朝は花火やらないから平気だよ。」となだめながら公園を急いで通過

                      7月の犬の行方不明になる数は一年のうちで一番多いそうだ。

                      雷と花火の大きな音に驚いて気が動転してしまい、外へ飛び出してしまうらしい。

                      飼い主もいっしょにこわがったりすると、犬の興奮度がアップしてしまうので注意しましょうと朝のテレビで言っていた。


                      久しぶりに川沿いの道に行くと、雑草で道幅がこんなにせまくなっていた。
                      この先に大学の野球の練習場があり、飛那のきらいな音がするので苦手ロードになってしまった。
                      「まだ6時前だからボールの音はきこえないよ。だいじょうぶだから行こう!」
                      こう話しながら歩いていく。

                      「こんど、美味しいの食べようね!」
                      きっと、この言葉はわかるだろうな。あんまり言うと期待されるから、まずいかな。


                      午後1時ごろ猛烈な雨と雷
                      雷がどこかに落ちたらしく凄い音、右往左往してたけど飛那はハウスに避難

                      リーダーシップをしっかりとって、守ってあげなくちゃと、あらためて、思いました




                      調布と小型機の思い出

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                         2年前の今頃の写真です。



                        調布飛行場です。
                        事故に遭われた方々にお見舞もうしあげます。
                        亡くなられた方々にお悔やみもうしあげます。

                        航空機の後ろが味の素スタジアムです。


                        飛那の前方に道路があり、その道路をはさんで野球の練習場などがあります。
                        最近は行ってませんが以前は飛那をつれてよく行きました。
                        広い公園が付近にあります。

                        以前、佐渡から新潟へ空路で行く時、定期便が小型機でした。
                        大型機と違い、機長の背中をじかに見ながら、また、機長から直接、説明をうけながらの楽しい旅を思い出しました。
                        機長の横の席にも、操縦かんがあり、その席には乗客が座ってました。

                        事故が起こらないように切に願います!




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